› Coral-vegetable online diary › 2008年07月2008年07月30日
日焼けには『アロエのうるおい』アフターサンローション!
本土も梅雨が明け、夏まっさかりですね。海に山にスポーツにと、アクティブに楽しむ季節です。でもレジャーやスポーツのあと、直射日光を浴びた肌が真っ赤に焼けてヒリヒリ痛む。。毎年こんな経験をしている方も多いのではないでしょうか。
そういう時におすすめしたいのが、コーラル・ベジタブルの『アロエのうるおい』アフターサンローション。宮古島の良質なアロエベラから抽出した天然保湿成分と水溶性コラーゲンやヒアルロン酸、トレハロースなどの保湿成分が ダメージを受けたお肌にうるおいを与え、焼けてヒリヒリほてったお肌をやさしく包みます。
おすすめの使い方は、夏のあいだ常に冷蔵庫で冷やしておくこと。メントールなどの清涼感に加え、ジェルの冷たさがお肌をクールダウンさせてくれます。つけた瞬間とてもひんやりし、気持ちいいことうけあいです。
日焼けというのは、実は「やけど」と同じ症状。お肌をきちんとアフターケアしないと大変なことになります。この夏は、ぜひ『アロエのうるおい』アフターサンローションをお試しください。
●商品の詳細ページへ

そういう時におすすめしたいのが、コーラル・ベジタブルの『アロエのうるおい』アフターサンローション。宮古島の良質なアロエベラから抽出した天然保湿成分と水溶性コラーゲンやヒアルロン酸、トレハロースなどの保湿成分が ダメージを受けたお肌にうるおいを与え、焼けてヒリヒリほてったお肌をやさしく包みます。
おすすめの使い方は、夏のあいだ常に冷蔵庫で冷やしておくこと。メントールなどの清涼感に加え、ジェルの冷たさがお肌をクールダウンさせてくれます。つけた瞬間とてもひんやりし、気持ちいいことうけあいです。
日焼けというのは、実は「やけど」と同じ症状。お肌をきちんとアフターケアしないと大変なことになります。この夏は、ぜひ『アロエのうるおい』アフターサンローションをお試しください。
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2008年07月23日
メインホームページをリニューアルしました。
このたび、コーラル・ベジタブルのメインホームページをリニューアルしました。アロエベラジュース 「アロエの秘密」の情報をメインに、また「シンプルに読みやすく」をコンセプトに構築してみました。よろしければ、ぜひ一度 ご覧ください。
2008年07月16日
「プレミアムマンゴー宮古島」 マンゴージュ-ス ができるまで
観光客の皆様にも大人気の「プレミアムマンゴー宮古島」 マンゴージュ-ス。コーラル・ベジタブルの直営ショップとオンラインショップのみの限定商品です。今回は、このマンゴージュ-スができるまでの工程をご紹介。工場の中もちょっとのぞいてみましょう。

(マンゴー農家のハウス。収穫の時期がやってきました)↓

(よい作柄に大満足..)↓

(マンゴー原料を搬入後、充分に洗浄します)↓

(作業前に質を細かくチェック)↓

(手作業で丁寧に皮をむいていきます)↓

(皮むき後のマンゴー。作業場には甘い匂いが..)↓

(鮮度を保つため、すばやい作業が求められます)↓

(ジュースに加工後、いよいよボトルに充填)
↓
↓
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ようやく、 「プレミアムマンゴー宮古島」マンゴージュ-スの完成!
宮古島産マンゴーの極上の味をご堪能ください
【商品の詳細はこちら】

(マンゴー農家のハウス。収穫の時期がやってきました)↓

(よい作柄に大満足..)↓

(マンゴー原料を搬入後、充分に洗浄します)↓

(作業前に質を細かくチェック)↓

(手作業で丁寧に皮をむいていきます)↓

(皮むき後のマンゴー。作業場には甘い匂いが..)↓

(鮮度を保つため、すばやい作業が求められます)↓

(ジュースに加工後、いよいよボトルに充填)
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ようやく、 「プレミアムマンゴー宮古島」マンゴージュ-スの完成!
宮古島産マンゴーの極上の味をご堪能ください
【商品の詳細はこちら】
2008年07月09日
完熟マンゴーの出荷が、いよいよ始まりました。
今年もいよいよ、宮古島産 完熟マンゴーの出荷が始まりました。
以前の記事では「今年は収穫が遅れる見込み」とお知らせしましたが、何とか少しのずれこみにとどまり、少し前から農家による収穫が始まりました。
今年、コーラル・ベジタブルが取り扱うマンゴーは『特A』クラスの最高級マンゴー。生産者は、こだわりのマンゴー農家として有名な「洲鎌隆」氏。JTAの機内誌でも取り上げられた、そのスジ(?)ではとても有名な方です(本人はあまり表に出たがりませんが..)。価格は2kg・15,000円(送料/税込み)と多少値が張りますが、味、形、大きさ、色ツヤなど、それだけの価値が充分にあるマンゴーです。
本来であれば昨年まで販売していたクラスのものも併売したいところですが、大変申し訳ありません、今年はこの特A級マンゴーのみに絞ってご提供させていただきます。販売数は全20ケース。この夏、宮古島産完熟マンゴーのご購入をお考えの方は、ぜひご検討ください。
※ご注文はこちらのページ(リンク)から可能です。
追ってお届け日などをメールにてご連絡させていただきます。




(糖度 18度!)
以前の記事では「今年は収穫が遅れる見込み」とお知らせしましたが、何とか少しのずれこみにとどまり、少し前から農家による収穫が始まりました。
今年、コーラル・ベジタブルが取り扱うマンゴーは『特A』クラスの最高級マンゴー。生産者は、こだわりのマンゴー農家として有名な「洲鎌隆」氏。JTAの機内誌でも取り上げられた、そのスジ(?)ではとても有名な方です(本人はあまり表に出たがりませんが..)。価格は2kg・15,000円(送料/税込み)と多少値が張りますが、味、形、大きさ、色ツヤなど、それだけの価値が充分にあるマンゴーです。
本来であれば昨年まで販売していたクラスのものも併売したいところですが、大変申し訳ありません、今年はこの特A級マンゴーのみに絞ってご提供させていただきます。販売数は全20ケース。この夏、宮古島産完熟マンゴーのご購入をお考えの方は、ぜひご検討ください。
※ご注文はこちらのページ(リンク)から可能です。
追ってお届け日などをメールにてご連絡させていただきます。




(糖度 18度!)
2008年07月02日
ヒマワリ畑!
宮古島市の下地に入江橋という橋があります。この橋のすぐそばに、今すごい数のヒマワリが咲いています。その広さ、なんと約1000平方メートル! 最近では、通りかかった観光客が記念撮影などをする、ちょっとした観光スポットになっています。
このヒマワリ畑は「宮古島市民運動実践協議会 グリーン部会」が実施している、「農作物の閑期に畑を花畑にかえよう」という取り組みのひとつ。この部会の会員である洲鎌勝彦さんがサトウキビの収穫を終えた今年4月に畑にヒマワリの種をまいてみたところ、このように立派なヒマワリ畑になったそう。種まきの後に雨が多く降り、その後に晴天が続いたことが、ヒマワリの生育につながったようです。
台風が来なければ、あと1~2ケ月はこのヒマワリを楽しめるとのこと。この夏 宮古島にお越しになる方は、ぜひチェックしてみてください。
このヒマワリ畑は「宮古島市民運動実践協議会 グリーン部会」が実施している、「農作物の閑期に畑を花畑にかえよう」という取り組みのひとつ。この部会の会員である洲鎌勝彦さんがサトウキビの収穫を終えた今年4月に畑にヒマワリの種をまいてみたところ、このように立派なヒマワリ畑になったそう。種まきの後に雨が多く降り、その後に晴天が続いたことが、ヒマワリの生育につながったようです。
台風が来なければ、あと1~2ケ月はこのヒマワリを楽しめるとのこと。この夏 宮古島にお越しになる方は、ぜひチェックしてみてください。




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